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TVアニメ【キリングバイツ】の全話あらすじ+感想【全2話更新】

    平凡な大学生・野本裕也は、とある事件に巻き込まれ、謎の女子高生・ヒトミと出会う。ひと気のない廃棄場で、彼女が獣の姿に変貌し、獅子の怪物と死闘を繰り広げる様を目撃する。 彼らの正体は、人間の頭脳と獣の牙を持った獣人。そしてヒトミは、最強の闘争本能を秘めた獣闘士(ブルート)「蜜獾(ラーテル)だった。野本はヒトミと出会ったことで、この獣人たちによる熾烈な戦い「牙闘(キリングバイツ)」に巻き込まれていく――。
    ヒトミと出会ったことで「蜜獾(ラーテル)」の出資者(プレイヤー)となった野本は、その夜、獣人「山荒(ラウディ)」に襲われる。ラウディは、野本からラーテルの情報を得ようとするが、そこにヒトミが現れ、ラーテルとラウディの戦いへと発展する。その最中、野本もラウディに狙われるが、新たに巨漢・岡島が現れる。そして、野本を救った岡島は、ヒトミにある願いを申し出る。

カテゴリー: キリングバイツ アニメ全話感想

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