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【武装少女マキャヴェリズム】 第8話 感想 ついにマツコも攻略完了!

第8話 感想 彼氏彼女オネエの「事情」

目覚めると、納村は医務室にいた。さとりとの戦いのあと、蕨ともども気を失い、運び込まれたのだ。そんなこととは知りもしない輪とメアリは、仕置き部屋の納村のことが無性に気になってしまい、それぞれこっそりと向かおうとしていたところ、ばったりと鉢合わせてしまう。互いに本来の目的をごまかしておかしな対決が始まってしまった。一方、医務室の蕨に新たな問題が立ちはだかるのだった。

脚本 : 下山健人 絵コンテ : 澤井幸次 演出 : 鈴木拓磨

今回の感想(by 管理人)

激戦から無事に帰ってこれた納村。
あんだけ酷い仕打ちをしながら、やっぱり輪とメアリは納村のことが心配なんだねw

医務室の蕨も良い子なだけにまさかバケツで済ますとは…
良い話と酷い話がごちゃまぜになっているからか、なんだか複雑な気分になる
今回の話だったw

大分順調に攻略してきたけど、これで残るはあと一人か二人ぐらいなのかな?

カテゴリー: 武装少女マキャヴェリズム アニメ感想

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