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【ソード・オラトリア】 第8話 感想 「穢れてなんかいない!」という告白

カテゴリー: ダンまち アニメ感想 投稿日:2017年06月04日

第8話 感想 穢れと少女

赤髪の【調教師(テイマー)】レヴィスと再び対顔したアイズ。剣をひと結びした後、レヴィスはアイズのステイタス昇華を察する。

「貴方に……負けたくなかっただけ」

漆黒の階層主すら退けたアイズの刃が、レヴィスを追い詰めていく。

一方で、アイズを追うレフィーヤ、アイズと分断された【ヘルメス・ファミリア】の面々は、それぞれに難局を迎えていた。『死妖精(バンシー)』という忌み名と、それにまつわる過去を知られたフィルヴィスは、レフィーヤたちと別行動を取ると言い出し、食料庫(パントリー)の大空洞へと至った【ヘルメス・ファミリア】の前には、大主柱(はしら)に寄生する巨大な花の怪物(モンスター)が――。

今回の感想(by 管理人)

前回非常に険悪なムードだったパーティだけど
レフィーヤのまっすぐな思いもあって、簡単に懐柔出来たw

ベートも口は悪いけど、内心は心配してるだろうし
なんだかんだツンデレが多いパーティなんだねw

よく喋る相手も無事に仲間割れ?で倒すことが出来たし、
アイズがレベルアップしたこともあって、安定感が出てきたかも

59階層ってやっぱり今までと段違いに敵が強いのだろうか…

カテゴリー: ダンまち アニメ感想

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