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【武装少女マキャヴェリズム】 第9話 感想 ラスボスの能力【自動反撃】がチートすぎる!

第9話 感想 「愛」が壊れた日

その日、納村の寝覚めは最悪だった。過去の忌々しい、血に彩られた記憶を切り取った、最低の悪夢を見たからだ。しかし、そんな憂鬱な気持ちを知ることもない面々によって、納村は起きて早々、男子寮で起こった不思議な騒動に巻き込まれる。男子寮の浴場に、奇妙な怪物があらわれたというのだ。一方、女子寮でも、本来なら消えるはずのない失せ物が多発するという、別のトラブルが発生していた。そして時を同じくして、女帝・天羽斬々の姿も見えなくなっていた…。

脚本 : ガクカワサキ 絵コンテ : 竹ノ内和久 演出 : 小柴純弥

今回の感想(by 管理人)

最後は残り一人を攻略すればよいことになったけどここに来てラスボス登場か…。

女帝・天羽斬々はまさにラスボス!っていうオーラを醸し出しているけど
何と言ってもその能力がチートすぎるw

オートカウンターってことは傷一つつけることすら難しいのかな…

それに最後のツインテールがまさか学園最強だったとは…
ずっと目を瞑っていて座頭一みたいな雰囲気だしているけど、やっぱり居合いを得意としているんだろうか

カテゴリー: 武装少女マキャヴェリズム アニメ感想

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