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【武装少女マキャヴェリズム】 第10話 感想 天羽【女帝】vs 因幡月夜【天下五剣最強】のハイレベル過ぎる闘い!

第10話 感想 恐ろしき刃「因幡月夜」

「天下五剣」の中でも桁違いの実力を誇る少女・因幡月夜。彼女が操る剣術、「薬丸自顕流」。その神速の居合抜きを目の当たりにし、納村は驚きを隠せない。繰り出される技の凄まじさと、腕前が自分よりも遥かに上だと気付いたからだ。だが、その衝撃すらも薄れるような事態が、遠く離れた校舎の屋上で展開されていた。伝わってくる戦いの音から、納村は異変を察知し、月夜を置いて屋上へと向かう。しかし、そこには既に女帝・天羽の姿は無かった……。

脚本 :山下憲一  絵コンテ : 島津裕行 演出 :  作画監督 : 矢花 馨

今回の感想(by 管理人)

因幡月夜がてっきり敵になると思ってたら、まさか女帝と戦うといった
めちゃくちゃ熱い展開に!

月夜も相当な実力者だけど、いかんせん天羽のオートカウンターがチート過ぎる…
もはやこの二人が主人公みたいな展開で納村の存在感が…w

最後に助っ人にきた納村だけど、これで月夜が惚れるんだろうけど
果たしてあの女帝に勝てるんだろうか…

意外とシリアスな展開で続いてるあたりただのハーレムアニメじゃないんだと改めて実感

カテゴリー: 武装少女マキャヴェリズム アニメ感想

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