> > >

【進撃の巨人 Season2】 第36話 感想 怖すぎるミカサ&ゲスミンコンビ

カテゴリー: 進撃の巨人 アニメ感想 投稿日:2017年06月13日

第36話 感想 突撃

森に突入しようとしていたエルヴィンの前に姿を現す、鎧の巨人。その肩には、ある人物の背中に括りつけられたエレンの姿があった。巨人に連れ去られる前に、何としてでもエレンを救い出そうとする調査兵団。しかし、鎧の巨人とその協力者に攻撃を仕掛けるミカサを、もう一体の巨人が何度も妨害するのだった。その巨人を殺さなくてはならないと、敵意を剥き出しにするミカサ。彼女の前に立ち、戦いをやめるよう呼びかけたのは――!?

脚本:瀬古浩司 絵コンテ:平尾隆之 演出:田中洋之、赤松康裕
作画監督:千葉崇明、手塚響平、丸藤広貴、加藤美穂、門倉世央子

今回の感想(by 管理人)

エレン奪還大作戦が始まったわけだけど、ミカサがいつになく
めちゃくちゃ怖い顔をしていたなw
あんだけ睨まれたベルトルトは心穏やかじゃなかったはずw

アルミンも立派なゲスミンにパワーアップしたし
あのとっさの判断は流石としか言いようがないよなあ
エルヴィン隊長は左腕食べられたけど、それを物ともしない精神力が凄すぎる

最後にお母さんの敵である巨人が出てきて、エレンは敵意むき出しに…
来週対決することになるのだろうか

カテゴリー: 進撃の巨人 アニメ感想

売り上げランキング

コメント一覧

名前

コメント

関連記事

「アニメ感想」の新着記事

おすすめ記事