> > >

【武装少女マキャヴェリズム】 第11話 感想 天羽 斬々は男の娘だった?

第11話 感想 胸に残るあの日の「弾丸」

怒りに震える納村の雄叫び。応じる天羽の咆吼。ふたりの魂の声が、学園中に轟く。この学園で初めて出会ったときに抱いた納村の直感は正しかった。「女帝」天羽斬々は、彼がかつて友だと信じ、裏切られ、争い、深い憎しみを覚えた「アモウ」その人だったのだ。天羽もかつての記憶に思いを馳せる。呼び起こされた苦い記憶とともに、今、再戦の火蓋が切って落とされる。自動反撃と鉄壁の防御を突き抜け、納村の「魔弾」は、天羽に届くのか。

脚本 :山下憲一  絵コンテ : 渡部高志 演出 : 福多 潤

今回の感想(by 管理人)

学園最強の存在である天羽と納村との一騎打ちが開始!

回想パートから入ったけど、天羽がまるで男の娘のような扱いを受けていたのが意外だったw
納村があんな迫るとは思わなかったw

しかし天羽が昔からあれだけ危ないやつだったとは…
そして相変わらずオートカウンターは最強だしどうやって倒せばいいのやら

納村の新しい魔弾でラスボス天羽を倒すことになるのかな?

カテゴリー: 武装少女マキャヴェリズム アニメ感想

コメント一覧

名前

コメント

関連記事

「アニメ感想」の新着記事

おすすめ記事