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【ソード・オラトリア】 第10話 感想 教え子ベルくんが立派な戦士に…!

カテゴリー: ダンまち アニメ感想 投稿日:2017年06月18日

第10話 感想 少年と英雄

ベルと訓練を共にするアイズを、突如急襲した冒険者は美神(フレイヤ)の眷族――【女神の戦車(ヴァナ・フレイア)】と【黄金の四戦士(ブリンガル)】だった……。

警告の意図を掴みかねるアイズだったが、遠征出発の日、約束の最終日まで特訓を続け、ベルはアイズの眼前で尋常ならざる成長を見せた。アイズ自身も、更なる境地に至るため、未踏の地を目指し歩を進めようと意を決する。

そして再び始まった【ロキ・ファミリア】の遠征――だったが、上層でミノタウロスとベルが対峙しているとの一報が。反射的に駆け出すアイズ。その行く手を阻んだのは都市最強の冒険者――美神派閥(フレイヤ・ファミリア)の団長【猛者(おうじゃ)】オッタルだった。

今回の感想(by 管理人)

遠征に行くのかと思いきや、ここでダンまち本編の
ミノタウロス討伐の話と繋がるのか!

ファイアボルトを連発する戦闘シーンはやはり何回みても見応えがあるもの
ロキファミリアにその実力と名前を知られて良かった

そういえば途中でLv7のオッタルが出て来たけど、アイズをものともしない所を見ると
やっぱり相当な実力者なのか…

いつか強くなったベルくん達と戦う日がくるのかな?

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