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【進撃の巨人 Season2】 第37話 感想 これからもマフラーを巻くために【最終回】

カテゴリー: 進撃の巨人 アニメ感想 投稿日:2017年06月21日

第37話 感想 叫び

エルヴィンが引き連れてきた巨人の大群が、鎧の巨人に襲いかかる。まるで地獄のような光景が繰り広げられる中、調査兵団はエレンの奪還に何とか成功した。だが、退避する兵たちに向けて、鎧の巨人が他の巨人を投げつけてくる。その衝撃で落馬したエレンとミカサの前に出現したのは、5年前のあの日、エレンの母・カルラを食った巨人だった。憎き仇との因縁に自らの手で決着をつけるため、エレンは巨人となって戦おうとするが……。

脚本:小林靖子 絵コンテ:佐藤雄三、牧原亮太郎 演出:荒木哲朗、菊池聡延、平尾隆之、井端義秀
作画監督:宮崎里美、菊池聡延、胡拓磨、大杉尚広、手塚響平

今回の感想(by 管理人)

怒濤の最終回だった…
ハンネスさんが危ないのは知っていたけど、まさかあの宿敵に食べられるとは
なんとも皮肉な話だ…

ミカサが最後に笑っていたのは終わりを悟ったからなのかな
なんにせよ前回とは比べ物にならないぐらいヒロイン力が高かった

そんな絶望的な状況でも諦めないエレンはやっぱりカッコいい!
急に巨人を操る能力を手に入れたり、最後に猿の巨人から人が出て来たりと3期のフラグが立っていると思ったら
予想通り3期きて良かった!!

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