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【アリスと蔵六】 第12話 感想 一人の少女が私になるために自分を探し続ける物語【最終回】

カテゴリー: アリスと蔵六 アニメ感想 投稿日:2017年06月28日

第12話 感想 ただいま

紗名と羽鳥がワンダーランドに閉じ込められてから、外の世界では10日が経とうとしていた。
昔の約束を思い出し、羽鳥がもう帰ってこないのではないかと不安を募らせる歩。
早苗とともにワンダーランドで紗名の行方を捜しながら、これまでに起きた出来事を改めて思い返す蔵六。
一方、紗名と羽鳥の2人はついにワンダーランドの外に出る糸口を見つけ出すが、膨張速度を速めたワンダーランドが外の世界に影響を及ぼしつつあり――。

今回の感想(by 管理人)

無事にワンダーランドから脱出出来た紗名たち

安堵感でいっぱいだったけど、最後の演出に全てを持って行かれた…
カッコいいお姉さんは紗名が大人になった姿だったのかな?

ゆかりんの声も相まってものすごく温かい気持ちになれたそんな作品だった

とても綺麗にまとまっていたし、なんだか映画を見たような余韻があって素晴らしかった
あのお花は蔵六のためになのかな?
2期をやって欲しいような、このままでいて欲しいような不思議な気分

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