> > >

【異世界食堂】 第4話 感想 リザードマンはオムライスがお好き

カテゴリー: 異世界食堂 アニメ感想 投稿日:2017年07月27日

第4話 感想 「オムライス」「トーフステーキ」

「オムライス」
青尻尾一族には、一族の勇者が七日に一度突然現れる扉を通って、異世界の料理を持ち帰ってくるという風習がある。勇者ガガンポは、その大事な役目のために準備をしていた、そしてついに扉の向こうにある異世界へ向かう時がやってきた…。

「トーフステーキ」
森の中で見つけた扉から異世界食堂にやってきたファルダニア。ハーフエルフの彼女にとって、人間の料理は食べられないものばかり。とはいえ店に入った以上何か食べないと失礼にあたる…そう思ったファルダニアが頼んだこととは?

脚本:神保昌登 コンテ:渡部高志 演出:福多

今回の感想(by 管理人)

こんなにリザードマンの生態について詳しくなるとは思わなかったw

勇者だけがオムライスを食することができるって、いわばオムライスは
ご褒美みたいなものなのかな

後半はエルフが登場したけど、まさかのベジタリアンというか
肉を食すことが出来ないキャラクターが登場するとは

わりと無茶な要求に答えるマスターが流石すぎてぐうの音もでなかったw

カテゴリー: 異世界食堂 アニメ感想

売り上げランキング

コメント一覧

名前

コメント

関連記事

「アニメ感想」の新着記事

おすすめ記事