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【ようこそ実力至上主義の教室へ】 第5話 感想 脇腹を触って元の自分を取り戻そう

第5話 感想 地獄、それは他人である。

事件の目撃者と思われるDクラスの生徒・佐倉愛里。彼女だけが須藤の正当防衛を裏付けられるが、佐倉はなぜか審議で証言することを拒否する。他人と友好関係を築くことにおいて右に出る者がいない櫛田でも、佐倉の閉じた心を開くことができない。結局、彼女の協力を取り付けることができないまま、審議当日を迎えてしまう綾小路たち。DクラスとCクラスが争う審議に立ち会うのは、生徒会長であり堀北鈴音の兄でもある堀北学。須藤の弁護役である堀北は、学の存在に萎縮し、まったく話すことができなくなってしまう。審議はCクラス側の有利に進み、追い込まれていくDクラス。その時、綾小路の手が堀北の脇腹に迫り……!?

今回の感想(by 管理人)

佐倉愛里が怪しいと思っていたら、ただ単に引っ込み事案なだけだったか…

しかし、自撮りがまさか事件の証拠として役立つとは思わなかったw

堀北が萎縮してしまっているところに脇腹触ったりと
本当に綾小路は機転がきくのね

とりあえずあの生徒会長はすぐ手が出るからどうにかしたほうがいいと思う

カテゴリー: ようこそ実力至上主義の教室へ アニメ感想

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