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【活撃 刀剣乱舞】 第7話 感想 「俺も少しは本気になるか」。これが三日月宗近の本気!

カテゴリー: 刀剣乱舞 アニメ感想 投稿日:2017年08月13日

第7話 感想 第一部隊

第二部隊が本丸へと帰還する一方、永禄八年の京都へと出陣した第一部隊。
山姥切国広を隊長として編成された彼らに与えられたのは、かつてない規模で観測された時間の壁を破るノイズを調査し、時間遡行軍による歴史改変を阻止せよ、との指令だった。

時間遡行軍の狙いを探るために京の都へと向かった山姥切たちは、戦を終えているはずの町に、鬼の面をつけた辻斬りが出没しているという噂を耳にする。辻斬りが歴史改変の鍵だと考えた第一部隊は、その正体を突き止めるべく動き出す。

今回の感想(by 管理人)

いままでとは違い第一部隊が主役のお話

あれだけ苦戦していた大太刀を圧倒するとは
メンバー全員が強すぎる…

まさか相手も合体技を使ってくるとは思わなかったけど
三日月が強過ぎて終始圧倒していた感じ

戦闘シーンもめちゃくちゃかっこよかったし体感でいうと10分ぐらいに感じた今回だった

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