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【十二大戦】 第4話 感想 申の戦士・砂粒は生き延びることが出来るのか

カテゴリー: 十二大戦 アニメ感想 投稿日:2017年10月27日

第4話 感想 敵もさる者、ひっかく者

申の戦士・砂粒(しゃりゅう)は、師匠である水猿、岩猿、気化猿より手ほどきを受け、液体、個体、気体を自在に操るスキルを持つ強力無比な戦士。だが、彼女はその力を正しい方向に使うことを信条とし、世界中の戦場をめぐって、高い交渉力によって数多の戦いを停戦に導いてきた。
十二大戦においてもなお、和平の道を探ろうとする砂粒は、唯一、和平に呼応した子の戦士・寝住(ねずみ)に、そこまでしてくだらない人間を救う意味はあるのかと問われて、ある戦場での体験を思い出す。

カテゴリー: 十二大戦 アニメ感想

コメント一覧

  • 1. 名無しさん 2017-11-03 19:01:46 返信する

    申が死んだら見ない

  • 2. 千種明日葉 2017-11-04 12:42:06 返信する

    砂粒には絶対に死んでほしくないよぉぉぉぉ

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