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【クオリディア・コード】 第6話 感想 姫ちんに何回死亡フラグが立てば済むのだろう

カテゴリー: クオリディア・コード アニメ感想 投稿日:2016年08月14日

第6話 感想 救世のメモリア

ほたるは侵入不可領域で新型アンノウンと交戦し、朱雀は千葉陣営に連れ出された海ほたるで自暴自棄な戦いを繰り広げていた。時を同じくして、東京上空にかつてない数のアンノウンが出現。降りかかる厄災を前に、舞姫は人類の希望を一手に引き受ける。

脚本:橘公司
演出:井畑義秀
絵コンテ:井畑義秀
作画監督:武本大介

今回の感想(by 管理人)

怒りに身をまかせる形で復活した朱雀
幼いころのヒメちゃんは可愛いんだけど、だんだんと作画が怪しくなってきたな
特に後半の戦闘シーンが大分崩れていたけど、レガリアみたいに延期になるのだろうか

最後はほたるとの回想入ったし、もしやこれヒメも死んでしまうパターンでは

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