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【3月のライオン】 第3話 感想 その男、二海堂晴信。負けたくないという心の声

カテゴリー: 3月のライオン アニメ感想 投稿日:2016年11月03日

第3話 感想 晴信 / 夜空のむこう

二海堂とのプロとしての初対局の日を迎えた零。
幼い日の対局を思い出しながら将棋会館へと向かった零は、気迫に満ち満ちた二海堂と相対する。
そして始まる対局!それは幼いころから変わらない、「負けたくない」という互いの思いがぶつかる場で……。

今回の感想(by 管理人)

二海堂とは幼い頃から知り合いだったのか
病弱だけど、それを受け入れて一生懸命な姿は胸を打たれるなあ、本当に良きライバルだと思う

後半はひなたちゃんがついお母さんのことを思い出して泣いてしまうシーンが印象的
ずっと緊張しっぱなしの糸が切れた感じだろうな

零くんはどこか冷めたイメージがあるけど、そういう感情は押し殺しているのだろうか
幼い日のエピソードもどこかでやると思うので、それに期待

カテゴリー: 3月のライオン アニメ感想

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