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【ガーリッシュ ナンバー】 第9話 感想 新人声優と世代交代の時、来たれり

カテゴリー: ガーリッシュナンバー アニメ感想 投稿日:2016年12月04日

第9話 感想 焦燥千歳と疾走ルーキー

千歳たちが主演するアニメの、第2期のアフレコが始まった。商業的に成功したとはいえないプロジェクトの続編。
そんな負け戦を前に、現場の士気は低下気味……かと思いきや、スタッフ、キャストには不思議な結束が生まれていた。
ただひとり、千歳を除いて。すっかり売れっ子声優の仲間入りを果たした気分でいる彼女には、やる気も危機感もない。
さらに、業界に入りたての新人声優・桜ヶ丘七海から屈託のない賞賛の言葉を向けられ、ますます調子づくのだった。

脚本:さがら総 絵コンテ:山田浩之 演出:井畑翔太、胡蝶蘭あげは、村上 勉 総作画監督:木野下澄江、石川雅一、西田美弥子 作画監督:加藤弘将、徳永さやか、小川 茜、望月俊平、福田佳太

今回の感想(by 管理人)

新人声優、桜ヶ丘七海が性格は良いし努力家だしでちー様がとうとうピンチに、、!
九頭Pはキャバクラ通いしていたけど、かつてのライバルが出てきたしこれでちょっとは本気になるのかな?
キャバ嬢役のあやねるが面白いし、俺ガイルのいろはすを思い出すw

自分で超時空シンデレラガール烏丸千歳とか言っちゃうあたり、さすがちー様

悟浄くんも最初は声優で、少し主役をやってからやめちゃったのかな
いよいよピンチだけど、どうする、ちー様

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