> > >

【ガーリッシュ ナンバー】 第10話 感想 ちーさまに足りないもの…それは熱さ

カテゴリー: ガーリッシュナンバー アニメ感想 投稿日:2016年12月11日

第10話 感想 闇堕ち千歳と失意のクズ

千歳に新しいマネージャーが付くことになった。メインの担当は変わらず、あくまでサブとして付いたという形ではあるが、事実上のマネージャー交代だ。
自分がブレイクしないのはマネージャーのせい――軽口とはいえ、そう主張し続けて来た千歳だが、いざ交代してみても特に仕事に変化はなく、未だ来るのはモブの仕事ばかり。
京や八重はもちろん、あとからデビューした七海ですら、順調に仕事を増やしているというのに。
だが、まだ彼女は気付かないのだった。目の前にある、厳しい現実に……。

脚本:さがら総 絵コンテ:数井浩子 演出:大橋一輝 総作画監督:木野下澄江 作画監督:石川雅一、玉木慎吾、大村将司、加藤弘将、徳永さやか、小川 茜、望月俊平、上野卓志

今回の感想(by 管理人)

松岡くんが松岡さんの役をやって…?

この熱さがもしかしたらちー様にかけているものかもしれないw
京や八重は努力してるんだけど、ちー様は厳しい現実を直視出来ないみたい

社長も急にシリアスモードになったし、代わりはいくらでもいるって重い言葉だよなあ

七海ちゃんがCDデビューするなか、ちー様はどんどん暗黒面に落ちて行ってしまっている、、、
それに比べて九頭Pはやる気になってるけど、状況は好転するのだろうか

カテゴリー: ガーリッシュナンバー アニメ感想

コメント一覧

  • 1. 名無しさん 2018-02-24 14:53:25 返信する

    松岡が松岡で更に松岡で草生える

名前

コメント

関連記事

「アニメ感想」の新着記事

おすすめ記事