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【3月のライオン】 第21話 感想 故郷はなんにも変わらない

カテゴリー: 3月のライオン アニメ感想 投稿日:2017年03月19日

第21話 感想 桜の花の咲く頃 / 小さなつぶやき

4月、島田の故郷・山形県天童市で開催される「人間将棋」に参加することになった零と島田、二海堂。あいにくの雨に見舞われ屋内での開催となるが、棋士たちは地元の将棋ファンたちに温かく迎えられる。そこでの地元の人々と島田の交流に胸を打たれる零。
そして三月堂では、相米二とあかり、ひなたが新商品の開発に向けてアイデアを練っていた。

今回の感想(by 管理人)

宗谷名人との激戦を終えた島田さん
故郷に帰りにくい中、おじいさんおばあさんが温かく迎えてくれたのは本当に良かった

「故郷はなにも変わらない、大丈夫」という言葉をかけられて
島田さんがまた前を向くことが出来たシーンは素晴らしい

後半は新作のお菓子作りに挑戦する話だったけど
なんだかんだで全部のせを頼んでしまったのは面白かったw
やっぱりこの三姉妹が出てくる回は安心するね

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