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【ゼロから始める魔法の書】 第1話 感想 魔法使いと半人半獣の傭兵

カテゴリー: ゼロから始める魔法の書 アニメ感想 投稿日:2017年04月15日

第1話 感想 魔女と獣堕ち

教会暦526年。ウェニアス王国と呼ばれるこの地で、教会は正義の名のもとに魔女狩りを続けていた。偉大なる魔女ソーレナが罪人として処刑されたことを機に魔女たちの反乱が巻き起こり、対する王国は傭兵を招集、魔女の討伐に乗り出した。そんな時代、人々に“獣堕ち”と蔑まれる半人半獣の傭兵がいた。傭兵は王国の招集に出向く途中の森で、ゼロと名乗る美しき魔女に自分の護衛にならないかと依頼される。

脚本:平川哲生 ⁄ 絵コンテ:平川哲生 ⁄ 演出:平川哲生 ⁄ 作画監督:木宮亮介・又賀大介

今回の感想(by 管理人)

リゼロやゼロの使い魔ではないゼロがスタート!
魔法使いのキャラクターは今までも多くいたけれど、半人半獣のキャラはあんまり見た事ないね

幼い頃から半人半獣だったみたいだけど、人間だった時期はあるのだろうか
最後に元の姿に戻れてハッピーエンド…みたいな展開なのかなあ

わりとシリアスな展開も多そうだし、ほのぼのした旅にはならなさそうなイメージ
いきなりゼロがチート過ぎるぐらい強いと思うんだけど、勝てる敵とかいるのだろうか…

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