> > >

【ゼロから始める魔法の書】 第2話 感想 魔女と人間が共存出来る日を目指して

カテゴリー: ゼロから始める魔法の書 アニメ感想 投稿日:2017年04月22日

第2話 感想 魔女狩り

世界を滅ぼす可能性を秘めた魔法書を探すゼロと、獣堕ちから人間に戻すことを条件に護衛を引き受けた傭兵。二人は魔術の贄になる獣堕ちの首を狙っていた、アルバスと名乗る魔術師から、ゼロが探す魔法書を聖典とする“ゼロの魔術師団”の存在を知る。アルバスは魔法書の持ち主だと言うゼロを魔術師団の隠れ家に案内することを決めるが、目的地を目指す途中、魔女の襲撃があった村で騒動を起こしてしまう。

脚本:平川哲生 ⁄ 絵コンテ:平川哲生 ⁄ 演出:土屋浩幸 ⁄ 作画監督:永吉隆志・渡邉八恵子・平村直紀

今回の感想(by 管理人)

人間と魔女が共存出来る日について語られた第2話

半ば強引に疑惑をふっかけられたわけだけど、まさか村のお婆さんが元魔女だったとは…
アルバスくんは生意気だけど、根は良い子そうだし、なんだかんだ旅についてきているのが可愛いw

狼と香辛料やキノの旅みたいに、ショートストーリーが続いていく感じなのだろうか
残酷なだけでなく優しさも話に含まれているのが好印象

あんまり戦闘描写がないのかなと思ったら、次回は決闘するみたいだし
どういう展開になるのか楽しみ

カテゴリー: ゼロから始める魔法の書 アニメ感想

コメント一覧

名前

コメント

関連記事

「アニメ感想」の新着記事

おすすめ記事