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【進撃の巨人 Season2】 第28話 感想 気づかないうちに囲まれている恐怖

カテゴリー: 進撃の巨人 アニメ感想 投稿日:2017年04月23日

第28話 感想 南西へ

コニーの故郷に人影は一切なく、代わりに残されていたのは一体の巨人が仰向けに倒れた姿のみ。失意のコニーの耳に届く、微かな声。それは巨人が発したように思われたが……。時を同じくして、リコ率いる駐屯兵第一師団精鋭部隊は東防衛線で巨人と交戦し、ハンネス率いるウォール・ローゼ対策部隊は壁沿いの道を偵察するも未だ一匹の巨人とも遭遇しないままだった。それぞれに胸騒ぎを覚えたまま、巨人出現から最初の夜が訪れる。

脚本:瀬古浩司 絵コンテ:牧原亮太郎 演出:居村健治
作画監督:野崎あつこ、荒尾英幸

今回の感想(by 管理人)

3話目だというのにどんどん恐怖が増して行っているような気がする…
巨人は夜は活動を行っていないはずなのに、一気に攻めて来たということは
やっぱり猿の巨人の入れ知恵なんだろうか

今回、エレン、ミカサ、アルミンの3人がキーになっているみたいだけど
エレンは巨人化する未来しか見えないw

サシャとクリスタが可愛いぐらいしか救いがないのが辛い…

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