> > >

【ベルセルク】 第14話 感想 セルピコとファルネーゼの主従関係

カテゴリー: ベルセルク アニメ感想 投稿日:2017年04月23日

第14話 感想 冬の旅路

烙印がもたらす災いから逃れるため、ガッツはパックの故郷・妖精郷を目指す。しかしキャスカを連れての旅路は厳しく、ガッツの内にはいつしか闇が膨らみつつあった。
 一方、アルビオンでガッツと別れたファルネーゼとセルピコは、騎士団を捨ててガッツを追っていた。寒空の下でセルピコは、自分がファルネーゼに拾われた頃を思い出していた…。

今回の感想(by 管理人)

セルピコとファルネーゼの出会いについて描かれた今回
昔からの知り合いなのは分かったけど、ファルネーゼ様の性格はずっと変わっていないんだねw

まさか邪教徒だとは知らなかったために、あんな悲しいことをしなければならなかったとは…
やっぱりこのアニメの登場人物はみんな辛い過去を持っている気がする

一方のガッツは何かに支配されようとしているみたいだけど、キャスカとの関係は大丈夫なのだろうか
ファルネーゼとセルピコ、イシドロも仲間になって頼もしくなってきたし、これで戦力はかなりアップしたはず

カテゴリー: ベルセルク アニメ感想

売り上げランキング

コメント一覧

名前

コメント

関連記事

「アニメ感想」の新着記事

おすすめ記事