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【ソード・オラトリア】 第3話 感想 あの人の横に並ぶために必要なこと

カテゴリー: ダンまち アニメ感想 投稿日:2017年05月03日

第3話 感想 祭典と勇気

前回の遠征で愛剣【デスペレート】を消耗させてしまったアイズ。代用の剣に慣れるため、レフィーヤとダンジョンへと向かうことに。未だ戦闘に慣れないレフィーヤは、再びアイズに危機を救われる。

ホームへの帰路、思い切ってアイズを『怪物祭(モンスターフィリア)』に誘うレフィーヤ。一度は了承され舞い上がるが、神・ロキの命により、アイズはロキと怪物祭に行く運びに。

落胆――そして彼女は痛感する。『剣姫』の隣に並び立つには、自分は余りに弱すぎるということを……。

怪物祭当日。ティオネ、ティオナと出かけたレフィーヤは、怪物(モンスター)の脱走騒ぎに巻き込まれる。その中には深層で見た、あの未知の怪物も――。

今回の感想(by 管理人)

ついにレフィーヤ覚醒の時!
レベルが低いと思っていたけど、サウザンドマスターって十分なチート能力だよなあw
今回は氷の魔法だったけれども、炎や雷なんかの魔法も今後出てくるのだろうか

勇気を奮い立たせることで、本当の力を発揮出来たレフィーヤが前を向けたのはいいことだけど
黒幕があの男だったとは…。今後どういった形で妨害してくるのか、そして目的も気になるところ。

相変わらずアイズのことが好きすぎるレフィーヤだけど、ほにゃららとかいう言い回しはなんだろうw

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