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【Re:CREATORS】 第4話 感想 自分が登場するゲームを自分でプレイしてみる

カテゴリー: Re:CREATORS アニメ感想 投稿日:2017年05月06日

第4話 感想 そのときは彼によろしく

世界の法則から逸脱した能力を持つ「物語世界の住人」=被造物が現実に干渉し続けることで、現実世界の滅ぶ「大崩潰」が起きると仮説を立てるメテオラ。自身が登場するゲームを通じて、創造主が作品だけでなくゲームを遊ぶ人々も愛していると感じた彼女は、創造主が愛した人々を守るため「大崩潰」を阻止することを決意する。一方、軍服の姫君の側に付いた“緋色のアリステリア”の主人公であるアリステリア・フェブラリィは、自身の創造主を捕まえるのだが──

今回の感想(by 管理人)

とにかくメテオラの解説パートが長かった…w
指摘していた人もいるけれど、今回主人公は何か喋っていただろうかw

自分が登場するゲームを実際にプレイする事で、よりその作者や作品を愛するメテオラもいれば
創造主の作者を強引に脅そうとするアリステリアもいるわけで、
キャラクターの目的もその性格も様々だと改めて実感させられる回だった

軍服の姫君はやっぱり何か企んでいる感じしかしないけど、アリスと魔法少女が悲惨な目に遭う気がするのは
自分だけだろうか…

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