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【Re:CREATORS】 第5話 感想 政府とクリエイターが手を組んだ日

カテゴリー: Re:CREATORS アニメ感想 投稿日:2017年05月13日

第5話 感想 どこよりも冷たいこの水の底

脚本家の中乃鐘昌明から連絡を受け、彼の自宅を訪ねる松原たち。そこには“無限神機モノマギア”の主人公、鹿屋瑠偉の姿があった。一行が今後の相談をしていると、突如自衛隊の襲撃を受け、被造物が出現する現象の調査と対策を行っている特別事態対策会議の場へと連れてこられる。この会議で統括調整官を務めている菊地原亜希と話をつけたメテオラたちは、「大崩潰」を阻止するため、現実にやってきた被造物への接触と彼らの創造主の保護、そして軍服の姫君とその創造主の捜索に乗り出す。

今回の感想(by 管理人)

また新キャラが出てきたと思ったらまさかのロボットものだったとは。
家がめちゃくちゃにされているし、現実世界では動きづらいだろうなあw
セレジアさんがせっかくデートのお誘いをしたのに、断られたのが可哀想すぎるw

思いのほか政府が協力的で良かった。
だけど、まさかメテオラさんが自衛隊の備品を拝借していたとはw

とうとう軍服の正体が分かったみたいだけど、これは二次創作作品だったということなのかな。
やっぱりあの軍服の子がラスボスになるんだろうか

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