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【ソード・オラトリア】 第5話 感想 スランプに陥った剣姫

カテゴリー: ダンまち アニメ感想 投稿日:2017年05月14日

第5話 感想 赤髪と孤王

フィンやアイズが逗留するリヴィラが怪物(モンスター)たちの襲撃を受ける。幾度となく繰り返されたアンダーリゾートの日常ではあるが、今回は趣が異なっていた――襲撃してきたのは新種の花型怪物、そしてアイズの前に、それらを操る【調教師(テイマー)】の女が。

アイズと対峙するさなか、女はとある名を口にする。それはアイズを狼狽させるに十分すぎる響きを持っていた……。

一方ロキは、ギルドを訪れウラノスと対面していた。そこで核心に迫るための疑問を発する。

「――事件の黒幕は、ギルドか?」

今回の感想(by 管理人)

アイズは最強かと思っていたけど、とうとう強敵が出てきたかという感じ
過去の出来事もあって、今は半ば自暴自棄になっている状態なのかな

しかし団長はあの強敵を退けるとは流石の強さだった
おそらくアイズも深層にもぐってその強さを手に入れようとしているのだと思う

ロキも順調に黒幕と接触しているみたいだし、いずれロキファミリアとの全面戦争があるのだろうか
更にパワーアップするであろう、アイズとレフィーヤを早く見てみたいところ!

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