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【進撃の巨人 Season2】 第32話 感想 力で適わないなら技で勝負!

カテゴリー: 進撃の巨人 アニメ感想 投稿日:2017年05月17日

第32話 感想 打・投・極

「鎧の巨人」と「超大型巨人」がエレンの目の前に出現。激昂したエレンはすぐさま巨人化し、鎧の巨人の顔面に拳を叩きこむ。一方、超大型巨人は調査兵団が待機していた壁を破壊し、昏睡状態のユミルを捕らえて自らの口の中に放り込むのだった。調査兵団はハンジの号令のもと、一斉に超大型巨人へ襲いかかるが、巨人が全身から蒸気を噴出させたため、近づくことすら不可能となった。その頃、鎧の巨人を相手に苦戦するエレンは……?

脚本:瀬古浩司 絵コンテ:平尾隆之 演出:平尾隆之
作画監督:野崎あつこ、荒尾英幸、菊池聡延、加藤真由子

今回の感想(by 管理人)

怒りに燃えるエレンだけど、ライナーにパワーでは中々適わず…。
アニは流石に強かったけど、その時の経験が生きてよかった。

エレンとライナーとの勝負も気になるけど、それよりもアニとミカサの勝負が
どうなったかが気になるw

最後に超大型巨人が上から降ってきたけど、エレンは無事に回避出来るんだろうか…

戦闘シーンも相変わらず見応えがあるし、神作画連発で安定して楽しめる

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