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【進撃の巨人 Season2】 第33話 感想 ミカサは昔から強さも可愛さも最強

カテゴリー: 進撃の巨人 アニメ感想 投稿日:2017年05月23日

第33話 感想 追う者

エレン巨人は鎧の巨人をあと一歩のところまで追いつめたが、超大型巨人の頭部が落下してきたことにより形勢は逆転し、エレンは鎧の巨人に連れ去られてしまう。さらに、超大型巨人の発生させた熱と風圧が、その場にいた兵士たちに甚大なダメージを与える。倒れたミカサが目を覚ましたときには、既にエレンの敗北から5時間が経過していた。エレンを想って、涙するミカサ。そんなミカサやアルミンを、ハンネスは勇気づけるのだった。

脚本:小林靖子 絵コンテ:牧原亮太郎 演出:河井ゆう美
作画監督:手塚響平、門倉世央子、横山愛

今回の感想(by 管理人)

もうすぐ鎧の巨人を倒せるかと思ったけど連れ去られてしまったか…

エレンのことには夢中になるミカサだけど、アルミンに迫る顔が怖すぎるw
幼少期のミカサは容姿こそ可愛いものの、その実力は昔から健在みたいw

エレンが目覚めた時は無事だったみたいだし、まだライナーやベルトルトには
何か伝えたい事や目的があるのだろうか

ともあれ皆無事でよかったけど、調査兵団はこれから二人を狩りに行くんだろうなあ

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