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【武装少女マキャヴェリズム】 第7話 感想 見るか目をそらすかの2つだけ

第7話 感想 妖しき刃「眠目さとり」

さとりの策略で、納村の評判はあっさりと地に堕ちた。輪とメアリにすら見放され、仕置き部屋に囚われてしまった彼を救ったのは、ワラビンピックで彼に一目置くようになった蕨だった。さとりの持つ無修正のスクープ写真さえ手に入れば、身の潔白を証明できる。そう考えた納村は、蕨とともにさとりを襲撃する。戦いの舞台は女子寮の大浴場。一糸まとわぬ姿のさとりを前に動揺する納村だったが、彼女はそんな甘い気持ちで対峙できる相手ではなく、それはまるで人間のフリをした“化け物”のようであった。

脚本 : ガクカワサキ 絵コンテ : 池端隆史 演出 : 門田英彦

今回の感想(by 管理人)

おそらく今までで一番の強敵だったであろうさとりとの対戦
感情が読めない&多数の流派を使うというある意味チート能力だったけど
最後は心理戦?というか、いかにもこのアニメらしい決着の着き方だったw

最後は照れた姿も見せていたし、これでまだ一人ヒロインを攻略した
ことになるのか…

なんとか、さとりを撃退できたわけだけど、輪とメアリには
無事に許せてもらえるのかなw

カテゴリー: 武装少女マキャヴェリズム アニメ感想

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