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【進撃の巨人 Season2】 第34話 感想 久しぶりに…キレちまったよ…

カテゴリー: 進撃の巨人 アニメ感想 投稿日:2017年05月30日

第34話 感想 開口

鎧の巨人との戦いに敗れたエレンは、巨大樹の森で目を覚ます。そこにはエレンと同様に巨人化の能力を有する者たちがいた。巨人の巣窟となった森では、たとえ巨人になったとしても生き抜くことは困難であり、そもそも戦い終えたばかりのエレンには巨人になれるだけの体力はない。即ち今のエレンに出来ることは、巨人が動かなくなる夜まで大人しく待つことだけ。そんなエレンに、ある人物が「俺達の故郷に来てもらう」と語りかける。

脚本:小林靖子 絵コンテ:井端義秀 演出:井端義秀
作画監督:大杉尚広、加藤美穂、山本裕子、丸藤広貴、宮崎里美

今回の感想(by 管理人)

何故かずっと木の上で対話を行っていた今回の話
ライナーの様子がおかしいと思っていたけど、スパイ活動をするにあたって
だんだん精神が病んでいってたんだね

それにしても、エレンがブチ切れ寸前だし腕が治った瞬間に殴り掛かったりしないだろうか
ユミルの煮え切らない態度もイライラさせてるんだろうなあ

ようやく調査兵団が到着するみたいだけど、ライナー、ベルトルトと一戦交えることに
なるのだろうか


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